手に持ったものを落としてしまう、口に物が運べない
オーラルフレイル(口腔の虚弱)
リハビリLab.GROWCE
手の感覚が鈍い、力が入らない、うまく噛めない、飲み込めない、食事に支障が

物を持つ・食事などに支障が出てしまう

手で物を持ったときによく落としてしまう・口に料理をうまく運べない・口の周りが麻痺してよだれが出てしまう、よくむせる、食欲がないなど、食べる機能の低下に対し、岸和田でリハビリ&整体、アプローチを行います。

力が入らない、筋力が落ちてゆく
Check!
食事等に支障が出る後遺症に
口に物を運ぶ・嚥下、咀嚼機能の低下などの後遺症に対しリハビリ&整体の施術を行います
Point1

手に力が入らず落としてしまう

手に麻痺があるため、ペン・スマートフォン・マグカップ、高齢者であればお箸、スプーンなどを持ったときによく落としてしまう方もいらっしゃいます。物によっては怪我にも繋がりかねない、また食事が思うように取れないなどの問題点に対して、リハビリ&整体を通して共に改善を目指しましょう。

Point2

料理を口に運ぶのが困難に

手の力の低下、口の動きの低下により、自分一人での食事では口に入らずこぼしてしまうなどのご相談を岸和田で受けることがよくあります。リハビリと必要に応じて整体を織り交ぜながら、一人で食事ができる状態まで頑張りましょう。

Point3

どんどん体力が落ちてゆく

食事中よくむせる、食欲がない、滑舌が悪い、口臭が気になる、あごの力が衰えてきた。これらに該当するようであれば、口腔機能の低下が疑われ、栄養の確保が難しい状態です。

特徴

当たり前だった動作が出来なくなった方への支援を岸和田で

食事が思うように取れない方にリハビリと整体を

日常生活において、最低限必要な活動があります。水を飲む・食事を摂る・歯を磨く・排泄をする・横になって睡眠をとるなど。これらのあらゆる動作において脳卒中の後遺症で麻痺が残ってしまった場合に、支障が出てしまうことが予想されます。
その中でも若者であれば、スマートフォンや歯ブラシなどをよく落としてしまったり。高齢者では、食事場面で、噛む力や飲み込む力が衰えたり、ムセが多くなったりなどの場面をよく見受けられます。このような状態が続くと、低栄養状態となり、徐々に骨格筋量が減少し、筋力が低下し身体的な機能障害を呈することになります。このようなお悩みに対しリハビリ&整体を実施することで回復を目指してみませんか。根本的な原因を確認し、良好な感覚を入れていくことで、感覚の回復が見込まれるかもしれません。もしご縁をいただいた際には、共に頑張っていきましょう。

お気軽にお電話でご連絡ください
072-493-2815 072-493-2815
9:00~18:00
Access

最寄り駅から歩いて6〜8分と脳卒中の定期的なリハビリにも通院しやすい立地に開業

概要

店舗名 リハビリLab.GROWCE
住所 大阪府岸和田市五軒屋町5-1 セレーノ茜Ⅱ1F
電話番号 072-493-2815(予約専用)
営業時間 9:00~18:00
定休日 日・祝祭日(不定休あり)
最寄り 南海本線 岸和田駅 中央口から岸和田駅前通商店街を抜けて下さい。
府道204号線(旧26号線)を渡ると、100mほどで右手にございます。(徒歩6~8分)

アクセス

脳卒中の後遺症をなるべくもたらさないようにするには、保険適用でのリハビリ時間が大幅に下がる退院後や維持期のしっかりしたリハビリが必要不可欠です。そのため、駅から可能な限り気軽に通いやすいようにと、最寄り駅から歩いて6〜8分といった立地に開業しました。
お気軽にお電話でご連絡ください
072-493-2815 072-493-2815
9:00~18:00(予約専用)

LINEから24時間予約受付中

  • Instagram
  • Line@
Contact

お問い合わせ